施設のご案内

名古屋市緑区 老人ホーム
なるみの憩

  • 認知症ケア
  • 月額利用料15万円以下
  • 入居金0円
〒458-0831 愛知県名古屋市緑区鳴海町字向田151番地
認知症対応型共同生活介護・介護予防認知症対応型共同生活介護
(介護保険事業所番号 23914003511)
なるみだより
お問い合わせ・お申し込み
TEL.052-784-5438

施設紹介ブログを見る

豊かな自然を残しつつ街づくりが進む環境で
明るく楽しい活気溢れる生活を。
豊かな自然の中、活気ある街づくりに賑わいをみせる緑区にあるグループホーム「なるみの憩」。
利便性の高さと自然の中で自分らしくのびのびと生活を送ることができます。

「なるみの憩」では、入居希望の方の見学を随時受け付けております。
どうぞお気軽にお越しください。

なるみの憩 外観

オススメポイント

多くの公共交通機関が通り、また多くの複合商業施設も点在している緑区。 緑地が多く豊かな自然を保ちながら、名古屋市のベッドタウンとしてファミリー層を中心に多くの人々が住み街づくりが盛んです。 活気溢れる緑区で、楽しく笑顔で自分らしい毎日を送ることができます。
中村玉緒さんもおすすめ

共有・居室フロア

洗面台

洗面台
白を基調とした清潔感のある洗面台。明るい照明と広々とした設計は車椅子でもスムーズに使える広さです。

浴室

浴室
階段、手すり付きの広々とした浴槽で、快適な入浴と共に安心安全を確保してしています。

トイレ

トイレ
車椅子でも利用可能なように広くスペースを取り、スムーズに移動が出来るように手すりを完備しております。

居室

居室
エアコン完備の広々とした室内と清潔感のある空間で快適に過ごせる自分スペースとなっています。

料金

入居保証金 ¥100,000
月額利用料
家賃 ¥45,000
管理費 ¥45,000
食費 ¥45,000
教養娯楽費 ¥1,000
合計 ¥136,000
その他(個人負担分)
※介護度に応じて以下金額となります。(30日分)
要支援2 ¥25,782
要介護1 ¥25,921
要介護2 ¥27,135
要介護3 ¥27,968
要介護4 ¥28,523
要介護5 ¥29,079

※その他負担金として、医療費、オムツ代、介護保険負担分等が別途かかります。詳細はお問合せください。

入居者申込及び健康診断書ダウンロード

アクセス・施設概要

GoogleMapをみる
電車をご利用の場合
名鉄「鳴海駅」東口を出てすぐ
物件概要
■契約方式/利用権方式 ■敷地面積/897.12㎡ ■延床面積/300.00㎡ ■構造規模/鉄骨造3階建 ■土地、建物の権利形態/賃借 ■居室数/18室(全室個室)/定員18名 ■居室面積/8.37㎡~14.1㎡ ■開設日/平成29年08月1日 ■協力医療機関/伊藤クリニック・リハデンタルクリニック

名古屋市緑区の老人ホーム

名古屋市緑区の人口は243,930人、世帯数は97,826世帯です。このうち、男性は120,083人、女性は123,847人の割合となっています。
現在、名古屋市で最も人口数の多い区である緑区。高齢者数も多いため、緑区自体の高齢化率は名古屋市全体よりも高くなっています。
そのため、高齢者が安心して快適に楽しく過ごせるようにさまざまな高齢者福祉サービスを実施しています。
例えば、「敬老パス」というカードを65歳以上の区民を対象に配布し、区内の地下鉄やバスの料金を助成しています。 また、さまざまなレクリエーションや介護予防教室、健康増進のための体操会などを開催しています。
交通機関の発展も進んでおり、地下鉄桜通線野並・徳重間の開業や、名古屋第二環状自動車道の併用開始など、近年、緑区のまちは大きく進化を遂げています。 一方で、緑区には有松地区の保存事業にみられるような伝統文化を大切にしたまちづくりが進められています。
緑区は名古屋市の東南部に位置し、東西に扇川、西部区界に天白川、南部に大高川が流れ、平地とゆるやかな丘陵地で形成され、大高緑地をはじめとする公園、緑地が多く、恵まれた自然環境にあります。 その中で、名古屋市のベッドタウンとして多くの複合商業施設が点在し、同区内の商業地域としてにぎわっており、新しい市街地づくりが進む注目のエリアです。
老人ホームでは、介護老人保健施設や特別養護老人ホームの月額利用料は、年収や介護度にもよりますが、一番安くて4~6万円程度で入居ができます。 有料老人ホームに比べると格安なので人気があるため、入居希望の待機者が多いのも現状です。
緑区では、その他にもサービス付き高齢者住宅や住宅型有料老人ホーム、介護付き有料老人ホームなどもあります。 それぞれの施設が特色を生かした介護を実施しており、月額利用料は16万~20万円ほどの施設から高級老人ホームと呼ばれる高額な施設までとさまざまで選択肢の幅があります。
今後も発展が進む活気ある緑区では、自分らしく生き生きとしたシニアライフを送ることができるでしょう。

※緑区HP、内閣府 高齢社会白書 参考

  • 個人情報保護方針
  • 免責事項
  • サイトマップ

ページの先頭へ